飯野貴行~代表者プロフィール~
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偶然、紹介されたダイヤモンド社の編集者さんと話しているうちに出版することになりました。私のクライアントが成果を出していたので、その成功法則を自分なりに構成し、本にすることができました。専門用語はほとんど使わずに、しかし、売れるホームページにするための成功法則をお伝えできたと思います。 これもクライアント様の集客が成功しているからこそです。ここでは、その成功事例の一部をご覧いただけます。ぜひ、参考にして下さい。 「作ってみたけど効果がない」と思っている人の 「やり直し」のホームページ集客術 |
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1972年長崎生まれ、福岡育ち。 横浜市立大学卒業(国際関係課程)後、カナダにてホームページ制作を学んだ、日本初のホームページリニューアル専門コンサルタント。 2004年にホームページリニューアルセンターを創業し、毎月0件の反響が毎月100件以上になる顧問先が続出する実績が評価され、2007年にダイヤモンド社から『「作ってみたけど効果がない」と思っている人の 「やり直し」のホームページ集客術』が出版される。さらに中国語版に翻訳され香港・マカオ等の海外でも販売される。 インターネット時代の消費行動を分析した独自メソッド「ピカソ(PICASO)の法則」と「紙1枚ウェブ戦略」にてホームページリニューアルを顧問先に導入する。 全国の商工会議所、法人会、中小企業家同友会等で講演活動をし、パソコンが苦手な経営者にも分かりやすいと評価を受けている。 |
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フィードバーナー様に行きました
フィードバーナー様を訪問しに、渋谷へ。
セルリアンタワーの11会にあります。
1.高機能版の内容とビジネスについて
2.ブログ検索にインデックスされない件について
3.RSSがもっと普及するために、何をするかについて
4.SEO+フィードバーナーについて
5.新しいサービスについて
6.米フィードバーナーがグーグルに買収された影響について
7.その他、機能の紹介
などについてお話をしてきました。
SEOは一見さんをつれてくることに有効で、
その後のリピーターやファン作りなどには、フィードバーナーが有効。
フィードを購読しやすくする仕組みがたくさんあるので。
・各種リーダーへの登録ボタンが用意されている。
・RSSが表示されるリアルタイムのバナー、フィードティッカーがある。
・フィードをメールで受け取ることができるフィードメールマガジンがある。
フィードメールマガジンは、メルマガ発行に煮え切らない会社さんの場合には、
更新情報が自動でメルマガになるこの機能は便利かもしれません。
ただ、わかりやすくサイト上で表現しないと登録者は増えないと思います。
それは別の話。
また、フィードバーバーを私が企業のサイトに入れたい理由は、
1.ソーシャルブックマーク機能があるから、記事の人気がわかり、モチベーションがあがる。
2.フィードカウンターで、購読者数がアクセスカウンターのように表示されるので、
サイト自体が支持されているかわかり、モチベーションがあがる。
つまり、ブックマークしたい!定期的に読みたい!と思わせるような情報発信への
モチベーションがあがるんじゃないかと思うわけです(思いたい)。
一部のSEO対策の気に入らない点は、支持されないコンテンツであっても上位表示させたい!
といういわゆるあつかましい気持ちがまったくないわけではない点。
検索結果は、「私の欲しかった情報の順番」で上位から表示されてほしいと誰もが願っているから。
それが、ソーシャルブックマークやフィードカウンターは、読者に判断がゆだねられているから
そちらのほうが健全な気がします。
インターネットにあふれる情報がSEO対策でゴミだらけにならないためにも、
フィードバーナーなどを活用して、情報発信側が質の高いコンテンツへのモチベーションを上げて欲しい(し、私も上げたい。でもまだ購読者すくないですが)
フィードバーナーのオフ会に行きます
フィードバーナーとブロガーのオフ会が6月6日に渋谷であります。
ちょうど、米フィードバーナーがグーグルに買収されたホットトピックもあり、
ブロガーたちとどんな会話がされるのでしょうか。
弊社は、今後、クライアントのホームページリニューアルの際には、 フィードバーナーを導入しますので、いろんな情報を仕入れておきたいですね。



















