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Yahooの検索結果に表示させる方法
Yahooの検索結果に表示させる方法
http://search.yahoo.co.jp/promo/submit.html
ホームページを作ったらヤフーの検索結果に表示させなくてはいけません。
こちらで「2」に登録します(ヤフーのアカウントを取得してあることが前提です)。
同じページ内に、ビジネスエキスプレス申請や広告への出稿にリンクがされていますが、
とにかく最初は「2」の中にある「検索エンジン(クローラー)への巡回リクエスト」
を行ってください。
これで、ウェブ検索に引っ掛るようになります。
Googleの検索結果に表示させる方法
http://www.google.co.jp/addurl/?continue=/addurl
ヤフーと同じように、グーグルにもURLを追加します。
こちらはアカウントなど作る必要もなく、すぐにできます。
Bingの検索結果に表示させる方法
http://www.bing.com/docs/submit.aspx
こちらも登録するだけですね。
その後にやること
グーグル
http://www.google.co.jp/services/
(サイトマップ、地図、アクセス解析、ローカルビジネスセンター等)
ヤフー
http://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/
http://waiwai.map.yahoo.co.jp/
MSN
その他のやること、の中身が結構多いので大変です。
サイトマップの作成は社内でやるのは難しいので、外注した方がいいでしょう。
SEO対策:キーワードアドバイスツールの代わりに
キーワードアドバイスツールの正式サポートが終了。
今後も、データの更新はないもののサービス自体は閉鎖はされていません。
(そのうちなくなるのでしょうか?)
オーバーチュアのサービスで代用してください、といわれていますが、
使い勝手がまったく違うので、今までキーワードアドバイスツールになれていた
(私を含め)方たちは、非常に困ります。
仕方がないので、Googleのキーワードツールで代用しています。
https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal
これは、実際の月間検索数は表示されませんが、「ボリューム」という概念で表現されています。
キーワードアドバイスツールの過去のデータと見比べれば、
このボリュームも大体の見当をつけられます。
しかし、メリットとしては、月間のボリュームの推移が一目でわかる点です。
季節変動のあるキーワードがどれなのか、非常に把握しやすいですね。
たとえば、「醤油」で検索すると、「いくら醤油」や「いくらの醤油漬け」が出てきますが、
綺麗なグラフになっています。
つまり、冬にかけてキーワードの需要が高まり、暖かくなると減少している様子が
ビジュアルで理解できます。
キーワードアドバイスツールにはなかった機能なので、
シーズンによりどんなコンテンツを目立たせるのか考える方には最適でしょう。
キーワードツールは、ログインなしでも使えますので、
ぜひご参考下さい。









